これもプロペシアの副作用!?30代40代を襲う思わぬ病気とは?

プロペシアを服用することによる副作用はいくつか報告されていますが、プロペシアの処方箋には書いていない症状がたまに口コミなどで話題に上がります。

 

それは更年期障害

 

だいたい30代から40代の服用者に表れる事があるようです。
プロペシアの成分のフィナステリドが影響して男性ホルモンであるテストステロンの減少が原因となり、更年期障害を誘発しているのではないかという報告があります。

 

実際にプロペシアを服用するとテストステロンの数値はわずかながら上昇する傾向があり、まったく更年期障害と無関係ではない可能性も!
ただ更年期障害といっても一つのことが原因ではなく、いろいろな相互関係により発症してしまうケースもあるのでプロペシアのみが原因と断定するのは難しい部分がありますが、もし気になる方は服用を中断した方が良いでしょう。

 

日本ではプロペシアが販売されてからまだそれほど経っておらず非常に浅い歴史でもあります。
そのため、まだ原因が究明されていない副作用や症状も起こることもあるでしょう。

 

不安な方はプロペシア以外でAGA治療に取り組んでみてはいかがでしょうか。
プロペシアとは違う作用があり、しかもにAGA治療に適した薬もあります。

 

例えば、ミノキシジルを含んだ育毛剤やタブレットなどはプロペシアとは違う作用がありながらAGA治療に欠かせない薬として有名!
AGA治療は何もプロペシアだけではありません。

 

このようなミノキシジルを使った成分で薄毛改善に取り組むのも一つの手段!
ミノキシジルを含んだ成分はこちらのオオサカ堂で購入することができます。